HYBRIDSTYLE

プロフィール

名前:水野 加菜
誕生日:1999年7月18日(ないや)
出身地:愛知
出身大学:南山大学 法学部法律学科
大学時代にしていた事:バレー、旅行
アルバイト:居酒屋
部署:時計部

与論島

9時間ドライブで名古屋から

入社して1ヶ月経ちましたがいかがですか?

 今は研修中で先輩方に教えていただきながら、楽しく出社してます。

同期もいい人ばかりで昼休憩に集まったり、飲み会したり楽しい日々を送っています。

難しい業務や事柄も先輩方に教えていただいたり、同期で教えあったりしながら乗り越えていってます。

この会社を選んだ理由

 日本ではEC業界がまだまだの中で、これから伸びていく業界だと思ったからです。伸びていく業界の方が自分自身も成長できるし、アイデアも出しやすい環境だと考えてたのでEC業界にしました。

 
 また入社の決め手になったのは、2回の面接です。他社の面接では次々と質問が移り変わったり、典型的な質問ばかりだったりする会社が多い中、気になるところはとことん聞いてくださったり、質問の種類も志望動機からプライベートなことまで多岐にわたっていてそんな面接をしていただいたのはは初めてでした。そんな姿勢に、この会社なら入社後も若手社員の話に耳を傾けてくれると感じました。

実際働いてみてどうですか?

 先輩方が働いている様子を見ても、意見交換の際の無駄な上下関係がなくお互いに意見を交換しあっていて入社してよかったなあと思ってます。

 また業務においてはわからないことばかりで至らないことも多いですが、先輩方の教えのおかげで、着実にものにしている感じがあってすごく楽しいです。特に今までわからなかったメール内容が着実に理解できるようになって、質問の仕方を考えられるようになったとき、すごくうれしかったです。

同期からの印象

 出会って間もないですが、水野さんに憧れている部分は多くて、特に尊敬しているところは、情報整理の上手さです。
 研修では、新しい情報を次から次へと入れていきますが、水野さんはその情報たちがいつどんな時に必要になるのかを理解し、整理できている気がします。こんなにスマートなのに、本当に茶目っ気があるのも最高です!!
 これからもよろしくお願いします!     (松田)

先輩からの印象

 第一印象は個性的で器用な子でした!
 研修では他の子が気付いていないことを伝えてくれたり、以前に伝えた内容を上手く使えているなぁと思いました。
 これからの業務を通して、たくさんのことに挑戦し、成長していってほしいですね◎       (小杉さん)

コラム

 飲み二ケーション大賛成!!!

 

 私が好きなことはバレーとか旅行とかありますが、今一番伝えたいことは何かを考えた結果、飲み会とは私にとって何なのかということでした。

今の世の中飲み会がしにくいですが、それを差し引いても飲み二ケーションはもういらないという声が多数あるとよくニュース等で目にします。そこで飲みニケーションについて完全に個人的意見で書きたいと思います。

 まず結論から言うと大賛成!!!です。

理由はコミュニケーションのため、一択です。
お酒飲む→少しだけ頭が回らなくなる→思ったことを素直に伝えることができる→今までよりもさらに深い話ができる。

 ※考えなくなるというのは無礼なことを言ってもいいとかではないです。

このコミュニケーションの相手方には、上司の方だけでなく、同期や友達、隣の席の人、居酒屋の店員さん、バイトしてる時のお客様も含まれます。

 実際に、サークルで怖いなって思っていた先輩や後輩と飲み会をして、その後週1で飲みに行く仲になったり、隣の席のおじ様方と仲良くなって貴重なお話を聞いたりできます。バイトをしていた時もお客様とお話しすることで、その後常連さんになっていただいたりもしました。

 飲みニケーションの大事さを一番実感したのは、海外です。
文法や相手方のことを考えすぎてしゃべれなくなるのが海外に行ったとき日本人が直面する一番の課題です。私もその課題に激突しました。でもある日飲み会を開いてくれたとき、ちょっと考えられなくなったタイミングで、初めて海外の方と円滑にコミュニケーションをとることができました。

 つまり相手方の気持ちを考えすぎちゃったり、良いことを伝えるのにシャイになってしまう人こそ、飲みニケーションが重要なんです。
私は、これに当てはまるので、飲み is my life です。

 「飲み会のお誘い待ってます!!」

これからの意気込み

 様々なことに挑戦できる会社だからこそ、ひとつのことにこだわらずに挑戦していきたいです。「EC業界のことなら時計のことなら何でもできるようになっていた。」にまでなりたいです。
そして今は知識を身に着けることに必死ですが、早く自分からアイデアを発信できるようになりたいです。その際、トレンドが好きなのでどんどんアイデアに落とし込めるようになるのが今の目標です。
 今足を引っ張っている分、貢献できるようにこれからも頑張ります。

 次回の記事は、向さんです!お楽しみに♪